アインシュタインの功績は「家事労働の発見」に似ている #68
この回の流れ
- 00:00時空のフェミニスト
- 01:53舌出してお茶目な偉人
- 07:10ざっくり相対性理論
- 12:10「重力」「家事労働」同じもの
- 14:09料理をやめればGDPが上がる?
- 17:41不純な資本主義
- 24:34トキヒロにしかできない芸当
番組から(概要欄)
時空論シリーズ第2回です。「”重力”と”家事労働”は同じ」「手料理をやめればGDPが上がる?」「16歳でカントを読破したアインシュタイン」など、一般相対性理論とマルクス主義フェミニズムについて話しました。
【目次】
【台本協力】
富谷昭夫先生
【参考文献】
◯ブラックホールと時空の方程式
◯アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?
◯社会学の歴史Ⅱ
◯ロヴェッリ
このページの情報は「ゆる哲学ラジオ」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。
この番組の近い回
- 2024-05-11SFはただの空想ではない【SF映画を語る回】 #72
- 2024-05-04物理学者のガチすぎる哲学批判【谷村ノート】#71
- 2024-04-27哲学vs物理学の大ゲンカ。「現象」って何? #70
- 2024-04-20岡倉天心がカントを肩車している建物ってな~んだ? #69
- 2024-04-06人は「時間」をどう考えてきたのか? #67
- 2024-03-30モータースポーツの激アツ勝利エピソードを語りたい!【ゆるレーシング学ラジオ】#…
- 2024-03-23絵画の解釈で驚き楽しめる珠玉の一冊【オススメ本3選】 #65
- 2024-03-16趣味とは、階級闘争の場である【マウントの社会学】#64