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ゆる哲学ラジオ · 社会/文化

素人のひとことが専門家を唸らせるーやみつきになる読書会【哲学と書籍1】#30

2023-07-15 · 40分

ゆる学徒カフェでイベントをやりたいのですが、読書会はやるつもりはありません。今回は読書会をやらない理由も含めて哲学と読書について話します。・ゆる哲学徒の悩み。哲学書で見方は増えても、知識が増えない。・哲学史を学ぶ必要性について。すでに天才が答えを出しているから学ぶべき。・読書会の進め方…

この回の流れ

  1. 00:00哲学とは、読書である
  2. 06:09哲学界隈のトレンド
  3. 14:25「読書」が哲学の本質
  4. 24:40読書会のすすめ
  5. 34:54読書会のやめられない快楽
  6. 38:51哲学者とは、自ら進んで惨めになる者である

番組から(概要欄)

ゆる学徒カフェでイベントをやりたいのですが、読書会はやるつもりはありません。今回は読書会をやらない理由も含めて哲学と読書について話します。

・ゆる哲学徒の悩み。哲学書で見方は増えても、知識が増えない。

・哲学史を学ぶ必要性について。すでに天才が答えを出しているから学ぶべき。

・読書会の進め方。1.ノルマないけどドンドン進む。2.ノルマがあるけど助け合う。

【目次】

【参考文献】

◯回想1925-2010

◯動きすぎてはいけない: ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学

【サポーターコミュニティができました!】

東京学芸大学教育学部哲学分野卒。外資系コンサルと称してギリギリ嘘ではない仕事をしている。 元々大衆社会論に興味があったが、社会学教授に勧められB2で哲学に転向。哲学の専門教育を受けたわけではないため、安易な考えをする可能性大。訂正コメント、脚注コメントは大歓迎。

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