すべての言語の共通点とは?【生成文法1】#167
生成文法シリーズが満を持してのスタートです!「言語学の究極の目的とは?」「言語学者が編み出した分析の図」「日本語がとっさに出なくて長友選手の会見みたい」など言語学者の嶋村貢志先生をゲストにお招きして、生成文法前夜から初期について話します。【補足noteはこちら!…
この回の流れ
- 00:00全ての言語に共通するものとは?
- 02:26満を持しての生成文法回
- 03:48難解な話に定評がある嶋村先生登場
- 05:57言語学の究極の目的と生成文法前夜
- 12:49今シリーズの進め方について
- 16:38文法を統一的に分析するには?
- 23:12言語学者が編み出した分析の図
- 27:19言語を分解する基準について
- 30:38直接構成素分析の問題点
- 36:48次回チョムスキー登場
番組から(概要欄)
生成文法シリーズが満を持してのスタートです!「言語学の究極の目的とは?」「言語学者が編み出した分析の図」「日本語がとっさに出なくて長友選手の会見みたい」など言語学者の嶋村貢志先生をゲストにお招きして、生成文法前夜から初期について話します。
【補足noteはこちら!】
・最初に読むべきやつ(シリーズ全体を通した補足)
・次に読むべきやつ(第一回の補足)
【嶋村先生のHP】
【目次】
【VALUE BOOKSさんの参考文献のリンク】
【参考文献】
チョムスキーと言語脳科学 (インターナショナル新書)
言語の脳科学―脳はどのようにことばを生みだすか (中公新書)
ベーシック生成文法(ひつじ書房)
生成文法がわかる本(研究社出版 )
チョムスキー入門 生成文法の謎を解く (光文社新書)
言語を生み出す本能 上・下(NHK出版)
新・自然科学としての言語学―生成文法とは何か (ちくま学芸文庫)
生成文法(東京大学出版会)
ミニマリストプログラム序説―生成文法のあらたな挑戦(大修館書店)
20世紀言語学入門 (講談社現代新書)
チョムスキー言語学講義: 言語はいかにして進化したか (ちくま学芸文庫)
チョムスキー(現代書林)
ことばの本質に迫る理論言語学(くろしお出版)
統辞構造論 付『言語理論の論理構造』序論 (岩波文庫) 文庫
統辞理論の諸相――方法論序説 (岩波文庫)
言語と精神 (河出書房新社)
【フランチャイズプロジェクト:ゆる学徒ハウス】
個人YouTube→ https://www.youtube.com/channel/UCYJ335HO_qLZDr7TywpI0Gg
【BGM提供】
このページの情報は「ゆる言語学ラジオ」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。
この番組の近い回
- 2022-10-25学んだ理由はロックバンド。言語学者のパンクな人生。【嶋村先生雑談回】#171
- 2022-10-22言語とはブロッコリーである【生成文法4】#170
- 2022-10-18チョムスキーが提唱した「ふたまたニョキニョキ理論」【生成文法3】#169
- 2022-10-15神になったら、人間に何をインストールすべき?【生成文法2】#168
- 2022-10-08宇宙人のしわざと言われた現象、今では〇〇に役立ってます【うんちくエウレーカクイ…
- 2022-10-04「!」はなぜエクスクラメーションマークと呼ばれるのか?【ターゲット1900⑤】…
- 2022-10-01リアリティショーを制作したら赤字が100万円出た話【ゆる学徒ハウス撮影秘話】#…
- 2022-09-27単語の解読が困難すぎて苦悩するゲーム【7days to end with yo…