聞こえる人も聞こえない人も、みんなが手話を使った島。#418
【本シリーズを監修した原大介先生からのコメント】 具体的な手話YouTubeの例としては、以下があります。◯しゅわえもん ろう者からろう児への情報提供の手段として、YouTubeを積極的に活用しています。◯男組 エンタメ系の番組ですが、フォロワーが多く、人気があります…
この回の流れ
- 18:32あくまで私の主観にはなりますが、ろう者の多くは必ずしも「YouTubeは聴者の文化」「音声ありきのメディア」とは感じていないように思います。メールや電話に比べ、動画は「動き」として使えるため、手話との相性がいいからです。そのため、手話向きの
- 00:00『目で見ることばで話をさせて』
- 01:40『JAWS』の舞台は手話の島
- 07:14不便を感じない?手話を使う島民の実態
- 15:09子どもが勝手に手話をマスター
- 21:47早川さんいつもありがとう
番組から(概要欄)
【本シリーズを監修した原大介先生からのコメント】
具体的な手話YouTubeの例としては、以下があります。
◯しゅわえもん
ろう者からろう児への情報提供の手段として、YouTubeを積極的に活用しています。
◯男組
エンタメ系の番組ですが、フォロワーが多く、人気があります。
耳が聞こえる人も聞こえない人も対等に暮らした島がありました。「『JAWS』の舞台は手話の島」「聞こえる人も手話を使う理由」「早川書房さんいつもありがとう」など、みんなが手話で話した島、マーサズ・ヴィンヤード島について話しました。
【目次】
◯みんなが手話で話した島
◯目で見ることばで話をさせて
◯手話の世界を訪ねよう
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名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。出版社で雑誌編集者として勤務。言語学の知識が本業に活きているかと思いきや、そうでもない。
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