現象学 - 哲学が回収した、壮大すぎる伏線 #83
この回の流れ
- 00:00『ゴールデンカムイ』のエビフライ
- 04:58時間は些末なものだった
- 11:27「我思う、ゆえに我あり」ってマジ?
- 21:30インテリ悪口「エポケー」
- 25:44現印象・過去把持・未来把持
- 34:38未来把持は必要?
- 39:06現象学は一線を画している
- 48:33人間は時間的存在者
- 59:34ハイデガーに学ぶ未来志向
番組から(概要欄)
哲学における2000年越しの伏線回収。「"時間"は哲学で些末な扱いだった」「フッサールが論ずる"フッサールの現象学"」「ハイデガーに学ぶ未来志向」など、フッサール、ハイデガーの現象学について話しました。
【目次】
【参考文献】
◯内的時間意識の現象学
◯絵画の冒険
◯現象学の根本問題
◯存在と時間
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