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ゆる哲学ラジオ · 社会/文化

現象学 - 哲学が回収した、壮大すぎる伏線 #83

2024-07-27 · 1時間5分

この回の流れ

  1. 00:00『ゴールデンカムイ』のエビフライ
  2. 04:58時間は些末なものだった
  3. 11:27「我思う、ゆえに我あり」ってマジ?
  4. 21:30インテリ悪口「エポケー」
  5. 25:44現印象・過去把持・未来把持
  6. 34:38未来把持は必要?
  7. 39:06現象学は一線を画している
  8. 48:33人間は時間的存在者
  9. 59:34ハイデガーに学ぶ未来志向

番組から(概要欄)

哲学における2000年越しの伏線回収。「"時間"は哲学で些末な扱いだった」「フッサールが論ずる"フッサールの現象学"」「ハイデガーに学ぶ未来志向」など、フッサール、ハイデガーの現象学について話しました。

【目次】

【参考文献】

◯内的時間意識の現象学

◯絵画の冒険

◯現象学の根本問題

◯存在と時間

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