;
この回の流れ
- 00:00知的おふざけ本『セミコロン』
- 00:44トラブルメーカー「;」
- 09:20おもしろいけど翻訳者泣かせ
- 12:58「;」で模倣する意味
- 16:53言葉の正しさに執着する意味
- 24:33ヘーゲルの「徳の騎士」
- 29:51セミコロンみたく曖昧に
番組から(概要欄)
厄介すぎる記号「;」の歴史を描いた知的おふざけ本『セミコロン』を扱います。「反語を示す疑問符など必要だろうか?」「ウィトゲンシュタインの;を消そうとした結果」「正しさを振りかざし承認を求める"徳の騎士"たちへ」など、最終的にヘーゲルの主張に着地します。
【目次】
【参考文献】
◯セミコロン
◯精神現象学
◯はじめての哲学的思考
このページの情報は「ゆる哲学ラジオ」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。
この番組の近い回
- 2024-01-13【たった120円!】哲学煽りスタンプで人生が変わります【LINEスタンプ】 #…
- 2024-01-06ハガキ職人の投稿から、僕の哲学が始まった【タウマゼイン2】#54
- 2023-12-30哲学は感情から始まる。「タウマゼイン」という感情から。#53
- 2023-12-23哲学オタクが哲学素人とラジオを一年やった結果【振り返り雑談】#52
- 2023-12-09『贈与論』を考えると、カタログギフトは愚者の贈り物 #50
- 2023-12-02広末涼子『ヒロスエの思考地図』は引用まみれの哲学書 #49
- 2023-11-25FIΦA哲学者サッカー【後半戦】#48
- 2023-11-18FIΦA哲学者サッカー【前半戦】#47