おぎやはぎ 最新語・流行させたい語 2022 年間大賞
2022年の『おぎやはぎ 最新語・流行させたい語』年間大賞です。2022年7月にスタートした、新たな放送文化を築くべく、放送の中で発生した様々な出来事の中で、「後世に残したい言葉や行動」を表彰する『おぎやはぎ最新語・流行させたい語大賞』。その最初の年のトップテンと大賞がこの日発表されました…
番組から(概要欄)
2022年の『おぎやはぎ 最新語・流行させたい語』年間大賞です。
2022年7月にスタートした、新たな放送文化を築くべく、放送の中で発生した様々な出来事の中で、「後世に残したい言葉や行動」を表彰する『おぎやはぎ最新語・流行させたい語大賞』。
その最初の年のトップテンと大賞がこの日発表されました。
最終ノミネート20語の中から選ばれたのは・・・
【トップテン入り】
小木:「カンツキ系」
おぎやはぎ:目薬の差し方をあざ笑う矢作兼の高笑いと、ここぞとばかりに繰り出した小木博明の高笑い返し
矢作:「こんむぎこ」
小木:すべて吸い込む勢いの豚鼻
小木:「ラジオネーム、アイシテール・ド・ニジュロク」
おぎやはぎ:ゲストの「最高の人間」に、コンビ揃って別々の話を始めるおぎやはぎ
矢作:「クリマ、パーフモー」
小木:「スローラブ、知りたいそのオーラを」
矢作:「ナールゴダン、オカジメン錯覚なのかな?」
矢作:新たな生放送のエンディングの形「番組終了1分前に終わる」
【年間大賞】
矢作:「クリマ、パーフモー」
ということで、選考委員であるリスナーの皆様!
2023年も「これは絶対に流行る、ぜひとも後世に残して欲しい」というものがありましたら、ご推薦、お願い致します!
このページの情報は「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。