伯山とトナミD、番組の方向性をめぐって激突〜Dから伯山への長い手紙
番組から(概要欄)
真打に昇進した講談界の風雲児、松之丞改メ、神田伯山が一人でしゃべる30分番組。『 問わず語りの神田伯山』。芸の域にまで高められた「愚痴」と「ボヤキ」がリスナーを大爆笑させる。毎回無事には終わらない。番組を3年もやってりゃ色々あるさ… 一体何があったの?なおラジオクラウドの本編終了後には、トナミDから伯山への手紙があります(朗読・笑い屋シゲフジ )。
このページの情報は「問わず語りの神田伯山」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。