命を救うデザインと、命を奪うデザイン#161
この回の流れ
- 2:11国を救い、人命を救う仕事とは?
- 7:44デザインが人を傷つける
- 12:49事故を未然に防ぐデザイン
- 13:39モードが諸悪の根源
- 17:48押してる間だけ切り替わる「クオシモード」
- 22:40デザインすべきは「ユーザーの体験」
- 31:02親友を11回刺した
- 37:44【エピローグ】親友を11回刺した注射器
- 39:01化粧水、スプレーする?プッシュする?
- 42:03身近の優れたUXデザイン
- 43:15コンピュータ科学とデザインの関係
番組から(概要欄)
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デザインの本質は、見た目をキレイにすることではない。命を救うこともあるし、命を奪うこともある。奥深いUXデザインの世界を語りました。
【目次】
【参考文献】
◯悲劇的なデザイン ―あなたのデザインが誰かを傷つけたかもしれないと考えたことはありますか?
このページの情報は「ゆるコンピュータ科学ラジオ」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。