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ゆる言語学ラジオ · 教育

言語学者が炎上した。なぜ? #451

2026-03-24 · 34分

言語学者ウォーフが炎上した理由は?「be going toはどこかへ行くの?」「やり方がほぼコウメ太夫」「それでもウォーフを読むべき理由」など、ウォーフへの批判について話しました…

この回の流れ

  1. 00:00be going toはどこへ行く?
  2. 06:22「た」の回再び
  3. 11:48ウォーフ、お笑い芸人説
  4. 15:47ホピ語調査への疑惑
  5. 20:18ウォーフの仮説は今こそ必要
  6. 30:25SF映画『メッセージ』を語ろう
  7. 8:37「ホピ語はアスペクトの形式でテンスを示す」という説明がありますが、ウォーフの言う「現れた(manifested)・現れつつある(manifesting)」を「現実(realis)・非現実(irrealis)」に類するものと考えれば、ムードの

番組から(概要欄)

言語学者ウォーフが炎上した理由は?「be going toはどこかへ行くの?」「やり方がほぼコウメ太夫」「それでもウォーフを読むべき理由」など、ウォーフへの批判について話しました。

【目次】

【監修者からの補足】

◯言語・思考・現実

◯ことばの思想家50人 ─重要人物からみる言語学史─

◯第2言語ユーザのことばと心: マルチコンピテンスからの提言

◯ことばと思考

◯言語が違えば、世界も違って見えるわけ

◯言語を生みだす本能(上)

◯もし「右」や「左」がなかったら: 言語人類学への招待

◯言語の認知とコミュニケーション

◯サピアの言語論

【話に出た本】

◯1%の努力

◯銃・病原菌・鉄

◯実力も運のうち

◯Hopi Time

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1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。本業は雑誌編集者。著書に『会話の0.2秒を言語学する 』(新潮社)などがある。Podcast「神保町で会いましょう」のパーソナリティも務める。

Twitter→ https://x.com/yuru_mizuno

神保町で会いましょう→ https://open.spotify.com/show/6cYkvDO0HnJKLPgDBGUjjS

【BGM提供】

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