吉幾三的な言語と、その本質「イビピーオ」の幸福度がすごい【ピダハン後半】 #35
前回に続き、激アツ言語学本『ピダハン』の話。「数もないし色もない言語はなぜ生まれる?」「キリスト教を布教したら爆笑された」「いびきをかくとジャガーが来る」などの激アツ話がたっぷりです。【目次】 【YouTubeあるよ!】 ※テロップがガッツリ入ってますので、ぜひ動画もご覧ください!…
この回の流れ
- 0:00数もねえ!色もねえ!ピダハンの吉幾三タイム
- 9:22ピダハンの本質「イビピーオ」とは?
- 17:11尾崎紅葉はイビピーオを気にしない
- 20:39いびきをかくとジャガーが来る。著者のツラすぎる体験
- 26:11キリスト教を布教したら、結果はまさかの大爆笑
- 29:08無神論者になった著者。ピダハンは幸福だった。
- 34:20少しだけおまけのアナザーストーリー
番組から(概要欄)
前回に続き、激アツ言語学本『ピダハン』の話。「数もないし色もない言語はなぜ生まれる?」「キリスト教を布教したら爆笑された」「いびきをかくとジャガーが来る」などの激アツ話がたっぷりです。
【目次】
【YouTubeあるよ!】
※テロップがガッツリ入ってますので、ぜひ動画もご覧ください!
○ピダハン―― 「言語本能」を超える文化と世界観
今回の種本。出オチ本と見せかけてめっちゃ面白い。
○言語の起源 人類の最も偉大な発明
今回の話には直接絡んでこないけど、エヴェレットの著作のうち邦訳された数少ない本。
○数の発明――私たちは数をつくり、数につくられた
エヴェレットの息子、ケイレブによる著作。
個人YouTube→ https://www.youtube.com/channel/UCYJ335HO_qLZDr7TywpI0Gg
【BGM提供】
このページの情報は「ゆる言語学ラジオ」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。
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