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ゆる言語学ラジオ · 教育

【タカは怖いがトンビは平気】動物言語学者あるあるが狭すぎるwww#271

2023-10-10 · 1時間0分

動物言語学者あるあるを話しました。「動物の研究者はその動物のリズムで生きている」「動物学者は自分が動物じゃないことを痛感する」「人間は観察しにくいし、不審者扱いしてくる」など、狭すぎて共感しづらいあるあるを聞きました。【水野初の担当書籍】 『動物たちは何をしゃべっているのか?…

この回の流れ

  1. 0:00動物言語学者あるある
  2. 0:41研究者は動物のリズムで生きている
  3. 7:05村づくりでも雨の日は即レスになる
  4. 13:24動物学者は動物じゃないことに痛感する
  5. 21:09研究していくとその動物に似てくる
  6. 24:47霊長類学会は動物のあいさつで溢れる
  7. 26:49動物の研究者は人間のトップに見ない
  8. 34:02鈴木先生は人間かシジュウカラか
  9. 36:40シジュウカラだけじゃなく生き物好き
  10. 44:10人間は観察しにくいし、不審者扱いしてくる
  11. 46:56いつどんなときでも人に説明したくなる
  12. 51:27分からないものを解析したがる
  13. 56:07もっとあるあるが聞きたい方はぜひ

番組から(概要欄)

動物言語学者あるあるを話しました。「動物の研究者はその動物のリズムで生きている」「動物学者は自分が動物じゃないことを痛感する」「人間は観察しにくいし、不審者扱いしてくる」など、狭すぎて共感しづらいあるあるを聞きました。

【水野初の担当書籍】

『動物たちは何をしゃべっているのか?』

【購入の際に参考になる転載記事】

【ゲスト:鈴木俊貴先生】

【目次】

○アルジャーノンに花束を

○野生のゴリラと再会する―二十六年前のわたしを覚えていたタイタスの物語

【BGM提供】

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