単語の意味に命を懸けた2人が、単語の意味ですれ違う悲劇【辞書物語2】 #21
番組から(概要欄)
前回の続き。「三省堂の辞書を作った2人のドラマ」。
辞書作り、つまり単語の意味を書くことに命を懸けた二人の男が、単語の意味ですれ違って決別してしまったのです。
このページの情報は「ゆる言語学ラジオ」が公開している RSS から取得したものです。サマリは概要欄の文面をもとに機械的に整えたもので、番組の公式要約ではありません。
この番組の近い回
- 2021-05-27標準語にするべき方言”おささる”の話と、アカデミズムに対する二次創作の話#25
- 2021-05-25shallの本質もmustの本質もなんかツラそう…【カタルシス英文法_助動詞_…
- 2021-05-22困ったオジサンはなぜcouldオジサンなのか?【カタルシス英文法_助動詞_前半…
- 2021-05-18「こざとへん」と「おおざと」は完全な別物。チンチャびっくり【雑談コメント返し】…
- 2021-05-11辞書界を震撼させた「暮しの手帖事件」と、2人の編纂者のドラマ【辞書物語1】 #…
- 2021-05-04「友だちの情報量」というヤバいパラメータ。飲み物文化の行き着く先。【酔っぱらい…
- 2021-05-01名称目録的世界観を否定した男・赤ちゃんに戻りたくなる僕ら【ソシュール知ったかぶ…
- 2021-04-27ソシュールは言語学の”公理”を設定した【ソシュール知ったかぶり講座2】#17