49歳・土屋礼央が語る、“シノギ”としてのミュージシャン特集!
9月1日に新刊「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」を出版した土屋礼央さん。1999年にアカペラボーカルバンドRAG FAIRを結成し、今年アーティスト活動25年目を迎え、ソロとしても今年15年目を迎えました…
番組から(概要欄)
9月1日に新刊「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」を出版した土屋礼央さん。1999年にアカペラボーカルバンドRAG FAIRを結成し、今年アーティスト活動25年目を迎え、ソロとしても今年15年目を迎えました。アーティスト活動以外にもご存知の通り、テレビにラジオに大活躍ですが、実は、この10年ほど、商売道具である“声”について苦悩を抱えていたんだそう。声に関する苦悩を抱えつつも、人生100年と言われているこの時代に、好きなことで食べていくために、常にK.U.F.U=工夫を重ね、実践してきた土屋さん。そんな土屋さんたっての希望で、同じく、“おしゃべり”と“音楽活動”の二刀流でシノギを削る宇多丸と、50歳からの「ミュージシャン人生」についてじっくり語り合います。
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